三国志大戦3を中心に突っ走っています

TOM9's Blog

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そんな駄文2

Q.タイトルがアレなのに、前回のは銭○平○ですか?!

A.細かいことを気にしないようにw





大長安捜査線2

「岡っ引きの甄。南町奉行所よりの報奨金だ」
甄の前に吹けば飛ぶような封筒が置かれる
中身はすずめの涙である
「はぁ、いつものことだけど少ないね」
もらった甄もあきれてため息をつく
本来なら、同心相手に言えないところであるが、甄はそんなことはお構いなしである
「おいおい、大きな声で言うなよ。太史慈様に聞かれたらやばいんだから」
「解ってるわよ。昼行灯のあんただから言えるんじゃないの」
甄は馬鹿にしたように笑う
「やれやれ。まあ助かっているのは事実だし、聞かなかったことにしてやるから帰れよ」
昼行灯と呼ばれた気の弱そうな同心がのっそりと立ち上がる
そこへ置くから声がかかる
ちょっと神経質そうな声で、その同心を呼んでいるようだ
「孫策さん。孫策さん?!」
「はい、太史慈様。今すぐ・・・」
南町奉行所で昼行灯と呼び声も高い男は、その名に恥じないようなやる気の無さで呼ばれた上司のところに向かっていく
「あんなのが同心なんて、私がしっかりしないとダメね」
甄は遠ざかる背中を見ながら呟いた

「ただいま帰りました」
夕暮れ、奉行所の仕事を終えた孫策が疲れた声で家の戸をくぐる
そこへ叱り声が振ってくる
「なんです婿殿!!」
その声はこの家の主にして、孫策の姑である呉国太である
「一家の主たるなら、しゃんと背筋を伸ばしなさい!」
「そうですよあなた。我が一族の栄光を汚してはなりません」
呉国太の後ろから、嫁の大喬まで出てくる
「4月は人事考課の発表があるはずですね。いかがでございましたか?」
大喬がしおらしく聞いてくる
呉国太も睨み付けている
「はあ、変わらずでしたが」
けだるそうに答えたその言葉に沈黙が訪れる
二人はその言葉の意味を咀嚼し、必死に理解しようとする
そしてできるだけ良い意味を考えるが、どうしても結論は同じであった
「変わらず・・・ですか」
大喬は頬をひく付かせながら、それでもかろうじて笑みを絶やさずに聞いた
呉国太はその場でへたり込んでしまっている
「ええ」
気に止めた風でもなく孫策はさらっと答える
「種無しかぼちゃの癖に出世さえできないとは・・・」
呉国太は遠くを見つめご先祖様に何か謝っているようである
「あの、晩御飯を・・・」
孫策の願いはその夜聞き届けられることは無かった

腹を減らしたまま、八丁堀の役宅を朝早くに出る孫策
市中を見回る役を持つ孫策は、可能であれば昼ごろまで寝ていたいと思っていた
市中見回りといえば遅刻のお咎めも無いからである
だが、妻と姑は事件を見つけ、奉行のお目にかかって早く出世しろといつも早朝から追い出すのであった
「やれやれ」
孫策は朝のすがすがしい空気に似合わぬのんびりとした態度で市中を散歩・・・見回りをしていた
「調子はどうだ?」
百軒長屋の一部屋に現れる孫策
室内には様々な色の紐が吊られ飾られている
「いらっ・・・なんだ、八丁堀か」
「なんだは無いだろ、なんだは」
「こっちは商売やってんだよ。用が無いなら裏から来な」
そう言い放つのは長屋で組紐を編んで生計を立てている周瑜
粋でいなせと評判の美男子で、美周郎のあだ名を持つ人気の男前であった
「旦那。何かあったんですか?」
二人の声を聞いて奥から出てきたのは周瑜の妻で小喬という
こちらも噂に高い美女で、この二人の祝言の日には身投げ首吊りが多数あったとかなかったとか・・・
「いや、久しぶりにこっちまで来たんでな。ちょいと周姫ちゃんの顔でも見させてもらおうと思ってな」
「あら、そうですか。ほら、おじちゃんですよ」
孫策の言葉を受けて小喬が背中におぶっていた赤子、二人の娘である周姫に声をかける
だが、周姫は母の背中ですやすやと寝息を立てている
「タイミングが悪かったな。また今度来るよ」
「ごめんなさいね。またお越しください」
「八丁堀、今度は裏から来い」
「ああ、そうする」
外に出た孫策によろめいた何かがぶつかる
それは虚ろな瞳でケタケタと笑っていた
「アヘンにやられたんだ・・・最近多いんだ」
周瑜がふと漏らす
それは孫策も聞いていたし知っていた
最近アヘンに取り付かれ身を崩す人が増えていると
「アヘンか、、、厄介なものだな」
突如孫策の後ろに現れた人が困った顔で言った
・・・この俺が気配も感じず背後を取られた?!
孫策はざっと飛び退り、その男を見た
「ああ、すまん。驚かせたか」
男は苦笑していた
小奇麗にさっぱりとした着流しだが、その立ち振る舞いは隙がない
「あんた、何者だ」
孫策が険しい顔で聞く
「あやしいものじゃない。め組の居候で孫田堅之助と言う者だ」
「そうか、後でめ組に顔を出して聞いておこう」
ケタケタと笑いながら去っていく人影を見て、ただそう答えるのが精一杯だった
孫策はこの男の力量を感じて背中に汗が噴出していた

「孫策さん、孫策さん!!」
奉行所ではいつものようにのんびりもできず、上司に細かいところまでチェックされて仕事をさせられている
それでも時の鐘が鳴ると隙を見て消える様は見事であり、太史慈にしてはいつも地団太を踏んでいるところでもある
「あの人は、ほんとにもう!!」
そんな太史慈の怒りも何処へやら、孫策は夕暮れの街を家路に向かっていた
「今日の太史慈様は厳しかった」
まさに重箱の隅をつつく勢いで、しかも背中にべったり張り付いてである
生きた心地がしないとはこのことだろう
「虫の居所が悪か・・・うわぁっ!?」
考えながら歩いていたので、道の脇から出た人物とぶつかってしまう
お互い綺麗に倒れて尻餅を付く
「あいててて。大丈夫か?」
先に立ち上がった孫策が、いまだに倒れたままの相手に声をかける
目の前に倒れているのは小柄な女性
よく見れば足を怪我しているのか、着物の裾が赤くなっている
「何だ、怪我したのか。すまねぇな、ちょっと見せてくれ」
孫策がしゃがみこんで傷口を見る
「お役人様、お願いがございます」
それは今ここでこけてできることのない傷、刀傷であった
「事情を聞かせて・・・」
その言葉を言い終わる前に孫策が女を抱き、地面に押し倒れる
先ほどまで孫策の居た位置に、匕首がある
「おいおい、後ろからってのはいただけないな」
いまだ倒れたままだが、背後に女をかばい、抜刀こそしていないが右手は油断なく刀に添えられている
背後の女性をかばいながら、ゆっくりと油断無く立ち上がる
「いきなり斬りかかってくるとは、物騒だな。用事があるのは、俺か・・・それとも彼女か?」
「・・・、ふん!」
沈黙と、一瞬で吐き出される気合
闇の中、薄明かりを浴びて白い軌跡が描かれる
ぎりぎりのところで避け、相手の男に詰め寄る
詰め寄られた男は再度匕首を振るい、そしてそれを投げつける
孫策は飛んでくるそれをかわし駆け出そうとして、、、
「あっ、、、」
背後から聞こえた声を聞いて自分の失態を理解した
崩れ落ちる彼女の胸に突き刺さるそれは、たった今孫策がかわした匕首だった
「しっかりしろ、傷は浅いぞ」
そうは言ったが、それが嘘であることはおそらくどちらもが理解していること
抱きかかえた彼女は軽く、溢れ出る血が白い着物を朱に染めていく
「お役人様、お願いします。兄を助けてください・・・」
息も絶え絶えに彼女は語る
彼女の兄は小間物問屋の若旦那であった
それなりの才覚ではあったが、実の兄に適わないことを不満に思っていたという
そこへ二人の男が現れ、商売を持ちかけた
屈強な男と、学者風の狐のような男は金のなる木だといって、ある品物を持ってきた
「それがアヘンとわかっても、兄は金に取り付かれ、大兄を超えるんだと・・・」
兄の説得に向かった彼女だったが、金と二人の男にすっかりとそそのかされ、聞く耳を持たなかった
ならば奉行所に駆け込むと言い、外に出た途端、屈強な男が斬りかかってきた
その後は必死で外に逃げ、孫策とぶつかったという次第である
「悪いのは兄ではないんです。お金が・・・お金が、兄を狂わせてしまった・・・ごふっ」
「おい、しっかりしろ。しっかり」
「お役人様、兄を助けてください。もうこんな悪いことをしないようにしてください。お金なら、、、」
そう言って開いた手から小判が4枚転げ落ちる
「わかったからもう喋るな。願いは聞いてやる」
もはや孫策の言葉は耳に届いていないようである
「麋芳兄さん、昔の優しい兄さんに・・・麋竺兄様と一緒に、、、笑って、、、」
それだけ言って、彼女の唇は動きを止めた
孫策の腕の中、兄を想った彼女はその生涯を閉じたのだった
「あんたの願い。しっかり聞いた」
彼女を抱いたまま、孫策は闇の中へ歩いていった

「おい、麋芳」
小間物問屋の一室
そこに二人の男が居た
一人は若旦那の麋芳、もう一人はその兄で本店を切り盛りしている麋竺
「貴様、自分のしたことがわかっているのか!!」
麋竺は怒声をあげて、弟を叱っている
「ご先祖様から築き上げてきたこの店を潰す気か!!」
「しかし、金は儲かっている」
「バカモンが!!」
平手が飛び、乾いた音がする
麋芳は頬を押さえ兄を睨む
「道を外して得た金に何の意味があるというのだ。お前はそんなこともわからないうつけなのか・・・」
「同じ金じゃないか」
「そう言う事だ」
ガラリと襖が開いて3人の男が入ってきた
「李儒さんに胡車児さん。それに番頭の傅士仁じゃないか」
突然入ってきた3人に目を丸くしたのは弟の麋芳であった
「どうしたんだ、ここには入ってこないようにと」
「いや、ちょっと予定が変わりましてね」
「予定?」
麋竺は弟と彼らが何を話しているのか意味が解らずキョトンとしている
「おい、麋芳。いったい何の話だ・・・えっ?!」
驚愕の声が上がり、麋竺はその場に倒れた
その背中には匕首が突き立てられており、麋竺は死んでいた
「兄さん!?」
その傍らに駆け寄る麋芳
「麋芳さん。妹さんぐらいしっかり見てもらわないと・・・」
死んだ麋竺の傍らで麋芳に囁きかけたのは番頭の傅士仁だった
「ちょっと厄介なことになりましてね。あんたたちには死んでもらうことにしましたよ」
「な・・・?!」
言うが早いか、傅士仁は体ごとぶつかってくる
その手に握られた短刀がずぶずぶと麋芳の体に埋まっていく
「やばくなりそうなんで、俺たちはここで逃げさせてもらうよ」
「安心しな。金はちゃんと有効に使わせてもらうさ」
口をパクパクとさせている麋芳に李儒がニヤニヤと笑う
麋芳は麋竺の上に折り重なるように倒れた
それは、妹が望んだ中睦まじい様だったのかもしれない
「さて、それじゃあ金を持ってとんずらと行くか」
そう言って胡車児が蔵の方へ向かう
その後をニヤニヤと李儒が付き従い、番頭である傅士仁が鍵の束をジャラジャラと持って続いていく
しゅんっ!
風きりの音がして、飛んできた何かがろうそくの芯を切って火が消えた
瞬間、明かりが消え闇が支配する
その中を闇より暗い影が動いた
目が慣れず、暗闇の中動けない3人
傅士仁はちりん、と鈴の音を聞いた
その瞬間、首に何かが巻きついた
「?!」
声を発する暇もなかった
首に巻きついたそれ、色取り取りの紐で編まれた鮮やかな組紐が傅士仁の体を宙に引き上げる
「レストインピース」
その言葉が何の意味を持つか、傅士仁は解らなかっただろう
ただ、最後に聴いた言葉として閻魔のところへ持っていくことになる
吊られた傅士仁が動かなくなったところで、組紐を握る男、つまり周瑜は紐を揺らした
どさりと音がして、傅士仁が畳の上に落ちた
それを確かめることなく周瑜は現れたときと同じように闇に消えた
仕事の仕損じなどありえない自信のなせることだろう
胡車児はそれに比べるとさすがに使い手であった
闇になった瞬間、戦いの本能とも言うべきものが彼の体を支配した
帯に挟んであった匕首を二本抜き、両手に持つ
そして目をぎょろ付かせて闇の中で何かを探る
それは音すらなかった
振り上げた匕首が確かに何かとぶつかり、瞬間の火花を散らした
「不意打ちは俺の専売特許だ。通じんぞ!!」
鼻を摘まれても解らない闇の中、胡車児は先ほどの一瞬で相手の位置を記憶した
「そこだ!」
丸太のような腕が振り下ろされ、匕首が何かに突き刺さった
それは何度も感じた感触
間違えようのないそれは、人の肉の感触
胡車児はさらに力を込め、匕首を根元まで刺していく
「残りは何処だ?」
完全にそれが死体になったと感じると胡車児は絵も言われぬ快感に恍惚となる
「殺してやるぜぇ」
死体から離れ、辺りの気配を探る
だが彼は気が付いていなかった
その死体がいまだ立っているという不思議に
死体がゆっくりと動き、胡車児に恨みがあるかのように近づく
だが、死者が動かないと言う常識に縛られた胡車児はそれに気が付かない
「仲間だろ、抱いてやんな」
死体から声がした・・・否!
それは傅士仁の死体を担いでいた鍛冶屋の周泰だった
周泰は傅士仁の体を胡車児に投げつける
「!!」
これにはさすがの胡車児も度肝を抜かれ、動きが止まる
その一瞬の隙を突いて周泰が得物を振り上げる
それは周泰の得意の武器、手槍であったが、胡車児がそれを知ることはなかった
ただ一撃で、胡車児の首に突き立てられた手槍は確実にその命を絶っていた
周泰もまた、周瑜と同じく死を確かめることなく闇の中に消えていった
3人の中で一番冷静だったのは李儒だったのだろうか
ろうそくに向かい、懐から火打石を取り出す
それをカチカチと鳴らし、ろうそくに火をつけようとする
だが、芯を切られたろうそくがそれで着くはずもない
「くそ、何なんだいったい」
そうぼやいた背後で何かが倒れる音がした
それはちょうど胡車児が倒れたところであった
「どうしたんだ、胡車児。おい、番頭!」
怒鳴ってみるが返事はない
当然ではあるが、李儒がそれを知るわけもない
「畜生、明かりはないのか」
さっきまでのニヤニヤした笑顔も何処へやら、小心者らしい引きつった顔で怯えている
「明かりが欲しいのかい?」
闇の中から誰かが応えた
それが知らぬ声であることまで李儒は頭が回らなかった
「ちょっと待ってな」
声がそういうと庭先から明かりが灯った
その明かりに照らされ、部屋の様子が見えるようになる
「ひぃっ、、、」
4つに増えた死体を見て息を呑む
そして明かりを持っている男がその服装から奉行所の者だと理解する
その時李儒はそこに立つ男、孫策が見回りにでも来たのかと思ったのだろう
「た、助けてくれ。死にたくない」
そう言うと彼の元へ転げながらやってくる
「・・・」
孫策は冷ややかにその姿を見据える
「金ならやるから俺を守れ。大丈夫だ金ならいくらでもある。ここにあるので足りなかったら、いくらでも儲かる薬があるんだ」
李儒は死の恐怖から、孫策に助けを乞うためにあらん限りの言葉を紡いでいく
「俺の作ったアヘンは新型で、一回でもう二度と離れられなくなるんだ。だからそれを買うためにアホどもがいつまでも沸いてくる。そうだ・・・お前も一緒にやらないか。アヘンの作り方は俺のここだけにあるんだ」
頭をトンと叩いてみる
「だから俺さえ居れば金なんていくらでも・・・くくくくくく」
何がおかしいのか、それは恐怖からなのか李儒が体を折って笑い出す
「なあ、一緒に金儲けしようぜ」
李儒の目は何を見ていたんだろうか、狂気を宿した瞳で孫策に語りかける
そんな李儒を哀れな目で見ながらゆっくりと近づく
「あんたみたいなの、娑婆じゃ面倒見切れねえよ・・・」
そのまま体ごと李儒にぶつかる
孫策の手には長刀の柄だけが握られていて、抜けた柄の下から隠し刀が現れている
その刀が李儒の肋骨から心臓を紙のように貫いていった
「あの世で鬼どもに売って来な」

「孫策さん、聞いているんですか?!」
机の前で座り、仕事をしている振りをしながら寝ていた孫策に声がかけられた
「あ、はい。聞いておりますよ」
「・・・はぁ、まったく。また仕事人と名乗るものが出たようです。あなたは市中の常見回りなのですから、しっかりと探してきてくださいよ」
「そうでした、見回りに行かないと・・・」
太史慈の言葉をこれ幸いにと机の上の書類を放り出して奉行所から駆け出す
「ちょっと孫策さん、これはどうするんですか?」
「あ、太史慈様、よろしくお願いします」
太史慈は残った書類と駆けて行く孫策の後姿を交互に見て顔を真っ赤にする
「孫策さんっ!!」
いつものように太史慈の声が響く
今日もいつもと変わらない長安の町だった

テーマ:三国志大戦2 - ジャンル:ゲーム

  1. 2007年08月06日 12:16 |
  2. 三国志大戦2
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:3

コメント

あれ?今回もそうかと思ったら・・・仕事人でしたか。
策の扱いがそうだな~、と思ったけど平次だよな~、と思ってずっと読んでました(アホ

いつもの仕事人のパターンが、なんか懐かしかったです。
音楽も頭の中で鳴ってたしw
  1. 2007/08/06(月) 16:10:21 |
  2. URL |
  3. 真音 #95bkP2lk
  4. [ 編集 ]

大喬のポジションにワロタwww

パチンコの仕事人2の仕様ですな、メンバー構成が。


・・・次の伏線みたいのが見えている件について。
  1. 2007/08/07(火) 04:59:03 |
  2. URL |
  3. グリーンコレクター #GCA3nAmE
  4. [ 編集 ]

>真音殿
はい、仕事人ぽいのです
ラッパの音が響いてくれれば嬉しいです
個人的には太史慈がもっと活躍(ドジ)させてやりたかったw

>グリーンコレクター殿
こっちと、三味線とどっちにしようかと悩んだんですけどね
パチンコと言われると次回もそうかもしれませんねw
前回もちゃんとそれらしいのが出てましたよ
アレが駄文の次回予告みたいなものです
  1. 2007/08/07(火) 12:45:36 |
  2. URL |
  3. TOM9 #-
  4. [ 編集 ]

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