三国志大戦3を中心に突っ走っています

TOM9's Blog

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --年--月--日 --:-- |
  2. スポンサー広告

三国志大戦二次創作同盟第壱夜

ついに始まりました三国志大戦二次創作同盟
三国志大戦二次創作同盟バナー
記念すべき第壱夜の御題は『牛金』
排出停止の赤い奴
そんな愛される彼のことを思って書いたのがこれ!
愛溢れるのは続きからどうぞw

・・・
さて、駄文の前に素敵な作品へのリンクをお教えします

まずはこの企画の発足人にして、われらが盟主
酔狂書生は江湖を往く 神行百変殿

S5Q的三国志大戦考察 松本引越センター殿

Hit the beat! Keep your beat!! 龍之介殿

適当の軌跡 獅子天殿

たまごだっていいじゃない? 真音殿

二人の舞姫物語 ダブルS

そしてここです
~ 牛金、その愛の果て ~

「ぐはぁ」
「げぇ」
苦悶をあげて折り重なって倒れる男たち
学ランをまとって、手には木刀を持っているものもいる
そんな男たちが一人の男を囲むように構えている
だがその顔は囲んでいる男たちのほうが、負けているような顔色である
「どうした、これだけいて俺一人、どうにもできんか?」
周りを取り囲んでいる男たちもその見た目から、それなりの猛者らしいが、その輪の中にいて周りを睥睨する男はまるで意に介さずにいる
輪で囲んでいるが、男の動きに合わせて輪も動き、常に中心から一定の距離で動いている
「やれやれ」
男もこの馬鹿な集まりにそろそろじれてきたのか、風が吹き出した川原で肩をすくめた
「仕方ないな。あまり暇ではなんだ」
履いていた下駄を脱いで、それを両手に持ち、かんかんと叩いて打ち鳴らす
「こんなら、行くぞ」
言うが早いか、草を蹴り、風を切って動く
それがどんな音だったかは読者諸兄の想像にお任せしよう
どれほどの恐怖と狼狽が入り混じったのかは察して欲しい
硬い下駄で殴られた哀れな男、この中のリーダーが、白目を剥いて伸びている
「死なん程度には手を抜いておいた。さっさと病院にでも連れて行け」
それが合図のように周りの男どもは蜘蛛の子を散らすように逃げていく
「ふん、歯ごたえの無い」
逃げていく男たちの背中を見送っているとメガネの男が本を読みながら近づいてきた
「牛金、お前に勝てるやつなんてそうそうはいないだろ」
「馬岱か。またぞろどこかに隠れていたか」
「隠れていたわけじゃないさ。ただ誰も気が付かなかっただけだ」
牛金と馬岱、三国学園にその人ありといわれた二人の男
静の馬岱、動の牛金
見た目はやさしげな雰囲気を立ち上らせる馬岱だが、達人の見切りを持ち、まるで静かにたたずむかのような所作でどんな敵にも汗すらかかずに打ち倒す馬岱
対して、苛烈なまでの力を持って敵を打ち砕く暴風雨のごとき牛金
この二人、番をはるとか頭をとるということも無くただ三国学園にいる
だがそれだけで周囲に戦いを呼ぶ星の下に生まれていたのだった
二人は奇妙な友情で、ただ喧嘩をともにしてきた関係で、いつの間にか語り合うようになっていた

明けて翌日
住宅街を歩いていた二人の前に男が立ちふさがった
「三国学園の牛金だな」
立ちふさがった男の後ろには遠巻きに数人の男が、ちらりと振り返った後ろにもやはり人影がある
「俺の名はけいど・・・」
「語る前に拳で来い!!」
牛金は男の名乗りをさえぎり、両手をポケットに入れて仁王立ちで吠える
「やったるわ!!」
名乗りをさえぎられた男、けいど君(仮称)も、やはりその道の人間らしく拳を握り殴りかかってくる
がしいっ!
けいど君(仮称)の渾身の右が牛金の頬へ叩き込まれる
「噂の牛金とはこの程度か・・・な、なに!?」
頬に拳をめり込ませながら、牛金がけいど君(仮称)を睨み付ける
「良い拳だ。だが、腰が足りんわ!!」
頬に叩き込まれた拳など意に介さず、ポケットに入れたままの拳が居合いのごとき速度で繰り出される
けいど君(仮称)はその拳が見えたであろうか?
意識を失い、吹き飛んでいく彼は答えることは無い
そんなけいど君(仮称)を見て、牛金の顔が険しくなる
「む、いかん」
ドンと轟音が響いて、牛金の足が大地を蹴る
アスファルトにくぼみを作って牛金の体が矢のように飛ぶ
とんだ牛金は先に飛ばされているけいど君(仮称)に追いつき、そして追い越し彼を地面に叩き落す
何ゆえけいど君(仮称)はここまでひどい扱いを受けるのか?
大地に降り立った牛金は叩き落した彼の前、ちょうどけいど君(仮称)の飛行予定位置にいた女子学生に頭を下げる
「すまなかったな、あんたに怪我をさせるところだった」
「あ、いえ・・・ありがとうございました」
とっさに何が起こったのかは理解できたかどうか不明だが、どうやら怪我をしないように目の前の男が何かしたのは感じたのだろう
その女子学生はかわいらしく頭を下げる
顔を上げた彼女は大きな瞳に大きな髪飾りをつけた愛らしい人だった
彼女は再度頭を下げると連れらしい友達と駆けていった
「こっちは終わったぞ」
牛金に声をかけて馬岱が近づいてくる
彼の背後にはいつの間に倒したのか、複数の学生たちが悶絶して山に積まれている
「どうかしたのか?」
馬岱が声をかけても動かず立ち尽くす牛金
いつもと違う異常に馬岱の声に緊張が走る
「おい。まさかあいつの拳が効いたのか?!」
こんなことは初めてだ
戦い終わったこいつが動かないなんてありえない
慌てて牛金の正面に回った馬岱は驚きのあまり声を失う
「あ、お、、、お前」
がっくりと膝を突く馬岱
その前に仁王のように立ち尽くした牛金は・・・
顔を朱に染め、目にハートを写して、口からはおよそ似合わない言葉を発していた
「か、かわいい・・・天使っておったんじゃなぁ」
「何考えてやがるんだ、この牛が!」
馬岱が反動をつけた拳を叩き込む
それでも牛金は反応せず、先ほどの彼女が去ったほうをただじっと見つめている
そんな牛金を見て馬岱はため息混じりに言う
「あの女はやめとけ。あんまいい噂を聞かんぞ」
その瞬間、馬岱の両肩は牛金の両腕の万力のような力で握られた
「知っているのか!!」
「痛いわ、ボケェ!!」
腕を取られた馬岱の蹴りが牛金のあごに決まって、倒れていく
「あいつ1個下の学年で名前は確か大虎だ」
「大虎ちゃん・・・可愛い名前じゃ」
「噂だが、かなりきつい性格で女どもの間じゃ嫌われてるって話だぞ」
「そんなことは噂じゃ。俺が、俺の愛で大虎ちゃんを救ってやるんじゃ」
牛金はカッと目を見開いて、天に向かって拳を突き上げた
「馬岱力を貸せ!」
牛金は真剣な面持ちで宣言した
「ラブラブ大作戦で、大虎ちゃんを救う!!」
「・・・どうやって?」
「これから考える!!」
「はぁ。やれやれ」
アスファルトに倒れたまま両手を胸の前でくねくねと遊ばせる牛金を見て、馬岱は肩をすくめるのみだった

そして次の日
「牛金ラブラブ大作戦!!」
牛金が高らかに宣言し、馬岱が呆れ顔でそれを眺めるというそんな校舎の片隅
「はいはい。で、何をするつもりだ」
その言葉に、待ってましたとばかり牛金が不敵な笑みを漏らす
「名づけて!!」
「名づけて?」
「ピンチの大虎ちゃんを助けてラブラブ大作戦」
馬岱はかけていたメガネをはずして、レンズの汚れを拭いている
「聞けよ!!」
「はいはい。どんな作戦なんですか」
「大虎ちゃんが不良に絡まれる。それを俺が助ける。そしてラブラブになって、しかも不良に絡まれる=彼女は悪い子じゃないとなるわけだ」
「ワァ、スゴイナ、ボク、ゼンゼンオモイツカナカッタヨ」
これ以上ない棒読みである
そして二人は大虎のあとをこっそりと付けていく・・・
もっとも、体の大きなこの二人が歩いているのだから目立たないはずはない
お約束的に木の枝を両手で持って電柱を、塀の角に隠れて歩く牛金
その後ろを軽く50メートル以上空けて、うつむきながら全身から俺は無関係だ無関係だとオーラを噴き出して歩く馬岱
どっちにしても、目立ちまくりである
門を出た大虎の後ろを学園内から付け始め、商店街、駅、電車、そしてデパート、下着売り場、ファーストフード、人通りの多い商店街、閑静な住宅街、と日が暮れるまで付回して、、、大虎は何事もなく家に帰り着いた
「おし、無事に家に帰れたな」
「おし、、、じゃ、ねぇぇぇ!!!」
50メートルを4秒フラットで駆け抜けて、その勢いのまま必殺のドロップキックが炸裂する
「不良はどうしたんだ、不良は!」
「俺に聞くな!」
「は・・・?」
じゃれているのか本気なのか、キックにパンチを応酬しあいながら会話は続く
「仕込んでるんじゃないのかよ?!」
「仕込むとは何事か。そんな非道で彼女の心が動かしてどうする。正義であってこその誠の愛だろう」
あまりの答えに馬岱の精神が折れる
「あの、もしかして、不良役なしで、マジに襲われるまでこれ続けるんですか?」
「その通り!!」
我が意を得たりと渾身の気迫で繰り出されたパンチは馬岱に吸い込まれていく
こいつ、アホだ・・・
そう確信した馬岱の目の前に牛金のパンチが迫っていた

さらに次の日
「牛金ラブラブ大作戦、パ~ト2ぅ!!」
顔に青あざを作って憮然としている馬岱の前で、昨日と変わらず、いやむしろそれより嬉々として宣言する
その男の名は牛金
馬岱によってアホと認定された男である
「昨日は失敗だったかもしれないが、失敗の中から不死鳥のごとく甦る。それこそが愛!」
「聞いたほうがいいか?」
「まあ、聞け。今日の作戦だが、うわさを流して果報は寝て待て大作戦だ!」
「時間進めていいか?」
「???」
「いや、夕方あたりにしたらたぶん失敗だからまた明日になってると思うから」
馬岱の視線は目の前の牛金を越えて何か遠くの牛金を見ているようだ
「そんなことがあるもんか。この作戦はばっちりだ」
牛金は拳を握って断言する
「今日の朝から俺はずっと、俺の良いうわさを流し続けたわけだ。牛金素敵と牛金かっこいいだ。このうわさが大虎ちゃんの耳に入ったら、まあ牛金さんて素敵ね、彼女にしてもらえないかしら。と、こうなるのは確実だ」
馬岱はというと大あくび中だ
「フーン、ソリャスゴイネ」
涙目でそれだけ言う
「そういうわけで、だ。馬岱よ、噂の具合がどうか調べてきてくれんか?」
殺気のこもった拳をちらつかせながらの、お願い
それでも、牛金の馬鹿話を聞くよりはと、馬岱は校舎の中を歩いている
「牛金が牛と一緒に囲まれたらしいぜ」「違うって、、今度牛金ステーキってのが学食に並ぶらしいぜ」「何を聞いているんだ、牛の叩きだろ」・・・などなど
だが当然、牛金の望んだ自分の噂は何一つ話題に上っていない
馬岱はついでに大虎の教室に行ってみる
「牛金さんて、授業中サボってるんだね」
「なんだとー!!」
憤る牛金
「いや、俺じゃない。俺じゃ・・・」
馬岱は素直に告げた自分もアホだと認定する
牛金の豪腕が音速を超えて迫っていた・・・

やっぱり次の日
「牛金ラブラブ大作戦、ふぁいなる!!」
なんだか疲れきった二人が声をそろえて宣言します
「何でこんな簡単なことに気が付かなかったんだ」
「まったくだな」
二人は今までの失敗を踏まえてついに最終計画の発動を実行した
それは・・・
「まさか下駄箱に手紙を入れるとは、なかなか策士だな」
牛金はこんな奇抜な策を思いついた馬岱に尊敬のまなざしを送っている
「まかせろ。これは孫子の兵法にも載っている・・・・かもしれない由緒正しい方法だ」
「ああ、ここに来て貰って馬岱が俺を売り込んでくれるとは・・・」
「は?」
馬岱はその耳を疑った
「いや、お前が話すんだよ」
「何を?」
目を丸くして尋ね返す牛金
「なにをって・・・お前が大虎ちゃんに告白するんだろ?」
「・・・!&#?<%!」
赤鬼ならぬ赤牛の誕生であろう
ご丁寧に湯気まで頭から噴出している
「告白って何を言えば良いんだよ!?」
牛金はパニック全開である
「おまえ、ぜんぜん解ってなかったのかよ!!」
「解る訳ないだろ」
「解れよ、下駄箱に時間と場所を指定した手紙を入れたらやることはひとつだろ」
「名前を書かないでいいって言っただろ!!」
「誰からか解らないどきどき感の演出が解らんか?!」
「孫子の兵法なんかわかるか!!」
「いや、それ嘘だし」
どがしぃっ!!
牛金は会心の一撃を出した
「お、おい、馬岱寝るな。来たじゃないか。どうすりゃいいんだよ???」
「思ったことを言え・・・(ガクッ)」
それが馬岱の最後の言葉だった
「あのー・・・誰かいますか?」
手紙に書いてある通り、どうやら一人で校舎裏に来たらしい大虎が周囲に呼びかける
牛金たちがいつもいるのはさらに奥の人目に付かないところなので、大虎の位置からは解からないようだ
いくら揺すっても、殴っても放り投げても馬岱は起きそうにない
そんな牛金のどたばたさせた音が聞こえたのか、大虎が怪訝ながらもさらに歩を進める
「あの、、、誰かいますか?」
大虎は放り投げられて地面に放置された馬岱に気が付かず、その上をさらに進んでいく
「・・・ここにいるぞー」
馬岱の声は虫の鳴き声よりも小さく、誰にも聞こえない
「誰もいませんか?」
牛金が隠れている角の直前で立ち止まる
そして左右を見回して、嘆息する
「いたずらだったのかしら?」
ばくんどくんばくんどくん
牛金は自分の心臓がありえない音を立てているのを聞いた
そして帰ろうとする大虎の背後に思わず飛び出した
「あ、あ、、、あ、、、あ、の、、、」
突然飛び出してきた人、そしてそれが牛金であるとわかり、大虎は驚きで目を見張った
「ああああ、、、あああ、あの、、、」
壊れたCDのように同じことを延々と繰り返す牛金
その脳裏に馬岱の最後の言葉が思い出される
・・・思ったことを言え・・・
牛金は頭に浮かんだ言葉をそのまま、ありったけの想いをこめて言った
「お、俺、、、羽のない天使を見たの初めてだ」
牛金にしてできる、彼の思い
彼にとっての天使は羽のない大虎だった
想いのすべてを固めて、投げつけた言葉
大虎はそれを聞いて・・・
「ぎゃははははははは!!」
大爆笑である
「天使・・・天使・・・あーっはっはっはっは!!!」
腹を抱えての抱腹絶倒である
「その顔で天使・・・やめて、死ぬ。ぎゃはははは」
「え、いや、天使のように、愛らしい君を僕は・・・」
「ひぃっひっひっひ、、、天使って、、、おなかがイタイ、死にそう・・・」
ひとしきり笑うだけ笑い、涙目を綺麗なハンカチでぬぐうと、大虎は牛金を見た
「あの、、、牛が笑わせないで。これからは人語はやめてブモ語でも話して」
「ぶもぉぉ~~~」
「そうそう、それよそれ。あーおっかしぃ」
涙を糸引きながらどこかへ駆け出す牛金
彼が人語を捨てた瞬間であった

~おしまい~


いかがでしたか?
牛金を愛さなくては書けないこの話!!
そう思わない?
いや、いまだにデッキケースに彼は常備されるぐらい彼は必要な武将ですよ
少なくとも馬岱より・・・w




  1. 2007年07月14日 00:00 |
  2. 三国志大戦二次創作同盟
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:7

コメント

会盟お疲れ様でした。

牛金で学園系とは、お見逸れしました。
牛金&馬岱とは・・・SSQコンビですね。
何かと的外れな牛金と振り回される馬岱に笑わせて頂きましたよ。
う~ん、やっぱり、相手が悪すぎたんですかね?相手が稀代の悪女じゃなぁ・・・。

何はともあれ、参加有り難う御座いました。
  1. 2007/07/15(日) 18:12:25 |
  2. URL |
  3. 神行百変 #s48xcqFo
  4. [ 編集 ]

個人的にはけいど君(仮称)がなかなかw
登場人物は多いけど会話するキャラを絞って性格を確立してるのがいいですね。

…しかし牛金にしては強すぎでは?w
オチは楽進と付き合ってるから、だと予想してたんですけどねw
  1. 2007/07/15(日) 19:38:33 |
  2. URL |
  3. 獅子天 #-
  4. [ 編集 ]

>神行百変殿
どうやって牛金から人語を取るかを考えてたらなぜかこんな話に
むしろ排出停止になったわけでもいいかもしれないw
誰に振ってもらおうかと思ってたら、大虎になりましたよ、やっぱり悪女でもあそこまでのは他にいないですからね
馬岱は書いてるうちに妙なお惚けキャラになってしまいましたw
最初の構想では暴走する牛金を馬鹿にする知性派のはずだったのにwww
こんな牛金馬鹿にしたノリになっちゃったので、口直し用に諸般の事情で別のところで別な人にがんばってもらったりしてますよ

>獅子天殿
けいど君(仮称)も最近見なくなりましたから・・・なつかしのあの人は今?みたいなノリでw
単純乱戦なら勝てないでしょうが、ラッシュは突撃だったと言うことで
プロット的には相手も牛金に好意を持っていたのに、告白の言葉があまりにもぶっ飛んでて爆笑してしまい傷ついた牛金は・・・って言う感じだったのですが、そこを表現できなかったので悪女のご登場と言う奴なので、大虎に関してはバックグラウンド何も考えてませんwww
キャラの個性を出してと言うのはいつもの私のやり方ですからね
おかげで追加カードが増えすぎた昨今は書けなくて書けなくてwww
  1. 2007/07/16(月) 23:54:29 |
  2. URL |
  3. TOM9 #-
  4. [ 編集 ]

牛金で学園物でくるとは思ってなかったよ。
番長ではなさそうなのに、なぜか番長と呼んでしまいそうww
なんで大虎に恋したのかわからんがw
  1. 2007/07/17(火) 23:23:19 |
  2. URL |
  3. 真音 #95bkP2lk
  4. [ 編集 ]

>真音殿
うん、なぜか学園もの
授業も何もないけどねw
まあ牛の脳みそなので、一目ぼれなんでしょう
愛に理屈なんかないぜ(おい
  1. 2007/07/18(水) 19:45:52 |
  2. URL |
  3. TOM9 #-
  4. [ 編集 ]

お疲れ様でしたw

…学園物ですか、朋友。
落ちに救いがないような気も…しますがw
しゃあないのか、牛だからw
がんばれ、牛金w

理屈は確かにないんだけどねぇ(をい
  1. 2007/07/18(水) 22:59:30 |
  2. URL |
  3. 龍之介 #-
  4. [ 編集 ]

うん、オチは救いがまったくない!!!
なので、諸般の事情で参加したわけですよ
いくらなんでもこれだけじゃねぇw
  1. 2007/07/21(土) 16:47:50 |
  2. URL |
  3. TOM9 #-
  4. [ 編集 ]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック URL
http://tom9.blog9.fc2.com/tb.php/667-367014db
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。