三国志大戦3を中心に突っ走っています

TOM9's Blog

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ICB Part7

人物設定が毎度無茶だなぁ、、、そう思いつつネタだからいいやと自己欺瞞

さあ、やってまいりましたICB Part7
遂に7回目
そして7回も馬鹿なネタを書いているこの私、、、orz
いいのかなぁ、こんなのばっかりで
ちょっと考えてしまいます

え、昨日見た気がした?
あれは2つを統一するためのネタだ
ICBとしての画像はこれなので、これだけで行ってみるぞ!

ICB7
落ちた橋を見つめる英傑達
その意味は、、、
ICB第7弾『嘘三国志』


時は黄巾の乱の末期
腐敗した王朝に反乱を企てた者
王朝に恩を売るために反乱を討伐する者
とにかく戦いのために戦う者
さまざまな思惑の中、乱の終結の時は近づいていた

「たしかにお前のやったことは間違いではないのかもな」
城砦の奥、玉座に座る男に一人の男が言った
「だが、それでも帝に弓引くのを無視すればそれは人にあらず」
若く凛として言う
「まあ、いいではないか。奴を捕まえて全ては終わる」
「ふん、殺してしまえばいいものを」
玉座に座る男を囲む4人の男達
彼らは剣を抜き、その切っ先を玉座に向ける
玉座に座る男、名を張角と言う
この乱の首謀者である
「董卓に孫堅、それに曹操と劉備とか言う小童か・・・お前らは何もまだわかっておらんのだ。この国の腐敗と言うその真の意味を」
4人はその意味を間もなく身をもって知るのだが、今は鼻で笑うだけだった

縄を打たれた張角を先頭に、4人が玉座の間を出ようとしたときに轟音が鳴った
轟音と共に揺れる城砦
縄を打たれた張角は当然として、4人も立ち続けることすら出来無いほどの揺れだった
「な、なんだ?」
かろうじて曹操がそれだけつぶやいた
そこへ慌てて走りこんでくる者がいた
「お、おい、大変だ!」
「どうしたんだ袁紹?」
袁紹は震えながら表を指差します
「帝が、帝の軍が・・・」
「はっきり言わぬか!」
董卓が一喝してようやく話し出します
「帝の軍がここを攻撃しているんだ、ひっく。外にいた俺たちの軍は、、、ひっく、全滅だ」
涙をぬぐい、鼻をたらしながら言います
「なんだと!?」
「そんな馬鹿な?」
慌てる5人を尻目に、張角だけが落ち着いています
「解っただろう、、、この国の腐敗の真の意味を」
「どういうことですか?」
「若造めはまだ解らんのか?」
「劉備、俺たちは用済みと言うことだ」
「曹操といったな、さすがに解っているようだな。わしを捕まえるために兵を損なうのが嫌な近衛軍にいろいろ言われて兵を挙げたのであろう?」
5人は顔を見合わせます
そして懐からそれぞれ書状を取り出します
そこには判で押したように同じ文章が書いてあったのです
すなわち、この乱が終結すれば領主に取り立てると・・・
「くっくっく、そのようなものにだまされたか。しょせんお前たちも使い捨て。このままこの城と共に消え行くさだめのようだな」
張角が笑います
そんなときでも外からの攻撃はやむことがありません
「くそ!」
孫堅が壁を力任せに殴ります
「俺たちは、、、ここで死ぬのか」
天の下でなく、こんな城砦の奥深くでだまされて死ぬ
そう考えただけで涙が溢れます
4人ががっくりと床に崩れ落ちます
曹操はある考えを胸に張角に近づきます
「生き延びる方法を知っているのだろう?」
その言葉に4人が曹操に目を向けます
「まるでこうなることを知っていたような口ぶり。それはお前もかつて同じことにめぐり合ったからだろう。ならばその時はどうやって逃げた?」
「くくく、頭がまだ回るようだな。簡単なことだ、、、剣を抜いただけよ」
剣を抜く・・・その意味はすなわち帝に、この国に対して剣を抜くと言うこと
帝に弓引く反逆者
その汚名を被れば生き残る可能性もある
だが、その果てにあるのは目の前の張角のように追われ続ける生き方
「迷うならここで死ぬがいい。死ぬ前のこの縄を解けよ」
張角がそう言ってあざ笑う

城砦を離れ、6人は息をつく
「いいのかよ、、、いいのかよ、、、」
袁紹が事の重大さに混乱しています
「なあ、今なら謝ったら許してくれるんじゃないのか?」
そんな袁紹の戯言を残りの5人は無視します
「ここからどうするんだ」
みんなの思いを代弁するかのように劉備が言います
「命が惜しいだけなら、どこかの田舎で畑でも耕すがいい」
もちろんそれが出来ないであろうことはそれぞれが良く知っています
言った張角自身がそれを実践していないのである
「ならば、まずは生き延び力を蓄えよう」
5人がうなづきます
「お、おい、、、追っ手だ、、、追っ手が来たぞ!!」
袁紹が指差した方を見ると砂煙が上がっています
「お前たち、本当に朝廷に歯向かうんだな?」
張角が念を押すように聞きます
「おう」
当然とばかりにうなづきます
「なら、景気付けの花火だ。ちょうど人数分だ」
どこから出したのか張角が火薬玉を渡します
「火をつけて投げれば、、、どっかんだ」
6人はそれぞれ火薬玉を持って小高い丘の上で追っ手を待ちます
「よし、反乱の狼煙を上げるぞ!」
孫堅が言い、火をつけた火薬玉を投げます
「行けー!」
投げられた火薬玉が追っ手の中で爆発を起こします
どーん、どーん、どーん、どーん、どーん!!
突然のことに追っ手の足が乱れます
「よし、このまま逃げるぞ」
張角が立ち上がり、皆に指示を出したときのことです
ひゅんっ!
風斬る音と共に一本の矢が飛んで来ます
「ぐっ」
立ち上がった張角の心臓と的確に貫いています
「首謀者張角、皇甫嵩が討ち取ったりー」
追っ手の将でしょう、馬上で弓を掲げて勝ち鬨を上げています
「我が天命、ここまでか・・・」
張角はそれだけつぶやくと、血を吐いて絶命しました
「あばよ」
「さらばだ」
「安らかに」
「お前のようにはならんぞ」
「ひぃーー」
5人は張角に言葉をかけると一目散に逃げ出します
さっきの一矢で追っ手がまた統制を取り出したのです

それから何日もかけて5人は逃げ続けます
途中何度も追っ手をまき、そして何度も戦います
「こんな所で死んでたまるか!」
「負けるかー」
「くらえ!!」
「骨と化せ!」
死力を尽くして戦う英傑たちですが、多勢に無勢
どんどん追い詰められていきます
「急げ!」
先頭を走る孫堅が声をかけます
「あの谷を越えるんだ」
曹操が指差します
「あの橋を落とせば、追ってこれなくなるぞ」
「遅れるようならこのワシが斬る、急げ!」
「ひぃいぃいぃ」
5人は一丸となって橋を目指します
追ってはすぐそこまで近づき、弓が射られます
「天命はまだ落ちておらんわ」
そういって孫堅が矢の雨の中で手を広げて立ち止まります
するとまるで矢が避けたように孫堅に一本も当たらずに地に突き刺さります
「天などに頼るか、情けないな」
曹操は飛んでくる矢を後ろも見ずに剣で叩き落とします
「無駄なことを、まっすぐに駆ければよいのに」
「まったくですよね」
「ひぃぃぃ」
董卓がまず橋にたどり着きます
つづいて孫堅、曹操と橋を渡ります
「ほら、袁紹どんも急いで」
「ひぃひぃ・・・」
劉備に手を引かれ、袁紹も泣きながら橋にたどり着きます
「えーい、矢を放て。賊どもを逃がすのではない!」
橋を渡る二人に矢が集中します
「ははは、大丈夫だよ。天命ある限り死なないものだよ」
「ひぃぃぃ」
橋を渡った3人が橋を落とす準備をしています
「ほら、渡りきれば助かるよ」
「たすかる、、、たすかる、、、え?」
橋の半ばで突然袁紹が座り込みます
「どうしたんだい、袁紹どん?」
橋を渡り終えた4人が袁紹を見ます
「ふぅ、あの日からもう5日か」
座り込んだ袁紹が城砦を脱出してから始めて涙を止めて言葉を語ります
「天命と言うものがあるなら、今がこの俺様の天命なのだろうな」
そう言うと橋の向こうの4人に親指を立てます
「おい、袁紹何をしている早く来いっ」
「そんなところで何を考えているんだ馬鹿者が!」
その時彼らは見ました
背に3本も刺さった矢を・・・
「もう俺はダメだよ。早く橋を落とせ」
袁紹は悟ったかのように笑顔で言います
「出来るわけがないだろう!」
董卓ですらそう言います
「今助けに行く!!」
孫堅と曹操が引き返そうとします
「ばかだなぁ、お前たちは生き残って英傑となれ・・・俺はその礎として生きるんだから早く切り落とせ」
橋の向こうでは追っ手が歓声を上げて迫っています
追っ手の先頭はもう橋に足がかかります
反対側では袁紹の元へ行こうと4人が近づきます
袁紹はそれを見てふっと笑いました
そして懐から何かを取り出します
それは張角が渡したもの、火薬玉です
「あの時、臆病にも投げられなかったがこの時のためであったか」
火薬玉に火が点ります
「結構楽しいひと時だったな、、、」
逃げている間に起こったことも死の前では楽しくさえ思えます
「あはは、、、あーっはっはっは、あーっはっはっはっは!!」
橋の中央で高らかに笑う漢、そして響く爆音
爆音の後、追っては残らず橋と共に谷底へ消えていた・・・袁紹と共に
残った4人はそれをただ見つめるのみです
ICB7
「ばかやろ~!」
涙ながらにその橋を見つめます
その後4人は英傑として名を馳せ、腐敗した王朝を倒したという
曹操は北に居を構え、孫堅は東南で勢力を固め、劉備は西の山を収めた
そして三国の時代が始まったのである

三国の中心には国を分ける谷があるという
その前には小さな庵があり、そこには袁紹を奉った碑があるという
「よう、袁紹。あいつら頑張っているみたいだぜ」
その碑を守る老人が碑に向かって語っている
やがてその言葉がまとめられ『嘘三国志』として史書になるのはまだ先のことである

~おしまい~





たまにはシリアス・・・にしたかったけど掘り下げ少なすぎ
まあ、昨日にネタ入れてるからいいかwww


  1. 2006年04月02日 17:06 |
  2. ICB
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:15

コメント

ICBお疲れ様です。そしてはじめまして。
 袁紹が熱いです!なんか最初情けなかったのに・・・。ほのぼの系や面白系の発想が多い中、この発想は凄いですね。シリアス系ストーリーと一緒に見ると何か物悲しい雰囲気にも見える・・・。
  1. 2006/04/02(日) 21:51:40 |
  2. URL |
  3. 神行百変 #s48xcqFo
  4. [ 編集 ]

ICBの挨拶に参りましたー。
お疲れ様です。

顔の水は涙という解釈は・・・思いつきませんでした。
いやいや、すごいですね。
  1. 2006/04/03(月) 00:06:25 |
  2. URL |
  3. DaoFoo #JalddpaA
  4. [ 編集 ]

ICBお疲れ様でした。
不覚ながら・・・感動しました。
いつもの調子と違ってびっくりしまs(ry
袁紹がカッコいい・・・あの袁紹が!!ww
SRの方だったら感動ぶち壊しですね。
シリアスな方も・・・すごくよかったです!!
  1. 2006/04/03(月) 00:50:10 |
  2. URL |
  3. むつー #-
  4. [ 編集 ]

ICBお疲れ様でした。
たまにはシリアスもいいではないかww
全然違う話で良かったと思いますよ。
前日の落ち無しだけど落ちありみたいなやつも書き手次第というのが十分に分かる話ですしww
また楽しみにしてますw

追記
自分の所でネタにさせてもらいましたが、最新の舞姫ネタからかなりパクらさせてもらったお陰でかなり助かりましたw
また使わせてもらうかもしれませんのでよろしく~
  1. 2006/04/03(月) 03:29:22 |
  2. URL |
  3. 銀河 #-
  4. [ 編集 ]

凄い普通に感動したんですが・・・・・。
エンショウかっこよすぎです。
次回もこんな名作を期待しますよ。
  1. 2006/04/03(月) 08:09:36 |
  2. URL |
  3. 人形操師 #-
  4. [ 編集 ]

ICBお疲れ様でした

感動してしまいました。自分は面白いほう面白いほうって思考がいってしまうので、感動ものを書けるようになるのはいつになるやらって感じです^^;
  1. 2006/04/03(月) 09:32:00 |
  2. URL |
  3. キラ #-
  4. [ 編集 ]

ICBお疲れ様でした!
初めは、袁紹の情けない台詞の数々に面白がっていたのですが・・・だんだん笑えなくなり、最後はじーんとしましたっ!!
4人の君主達の行動にも感動しました。
  1. 2006/04/03(月) 12:18:18 |
  2. URL |
  3. 佐久間りお #bOuPcRVA
  4. [ 編集 ]

れす

>神行百変殿
はじめまして
えー、基本はお笑い系ですよ、ここはw
前々回にシリアス計を書こうと思って予告したのに書けなかったからやっと今回書けました
初シリアスですが、お気に召したら幸いです
今後ともよろしくお願いいたします

>DaoFoo殿
あれを涙に見るのは実はすごく無理があるかと思ってます
でも涙にしないといけないので、強引に涙にしました
やっぱり涙に見えないか・・・

>むつー殿
華陀の時のように最後に落とそうか、マジに突っ切るか悩みましたw
今回はまじめにシリアスで終わらせました
感動していただいたのですが、、、笑い声からわかるようにイメージはSRですwww
外見であって中身は別物と言うことで。。。

>銀河殿
毎回シリアスにまとめるほどの才能ないので次回はお約束的なお笑い系になりますよ
お笑い屋がたまに書くからよく見えるだけで実際は、、、ね
ネタはどんどん持って行って下さい
コメントにあったように3日に甄ちゃんの特別公演開演しましたよ

>人形操師殿
普通に感動してもらって、いいのかなぁw
次回も感動物ですか・・・
書き手が耐えられるかどうかが一番の問題ですw
いけたら期待に応えられる様にがんばります

>キラ殿
私の思考も面白い、ネタ、お笑いなんですが・・・
今回もお笑いで終わらせる予定でしたが、以前の予告を終わらせておきたかったのでがんばっちゃいました
感動って言われると、なんとなくこそばゆいんですけどね

>佐久間りお殿
はい、袁紹はお笑い要員なのですよ
だから最後に感動を誘えると言う、、、まあ、よくある手法と言う奴です
あのあとの4人の英傑たちの生き様は瀬賀書房発行の『嘘三国志』全9巻でご覧下さい
ちなみにこのエピソードは第2巻に収録されています(おい
  1. 2006/04/03(月) 18:24:19 |
  2. URL |
  3. TOM9 #-
  4. [ 編集 ]

すげぇ

いつも参考にさせていただいてます。
やはり自分とはレベルが違いますね。
もう少し情景描写、というか会話以外の部分を充実させたほうがよいってことですね。

袁紹、ひゅーひゅー、いつもとはまったく違ういい役ですね。
ついに袁紹軍も日の目をみるのか(違

とにかくICBお疲れ様でした~
  1. 2006/04/03(月) 19:14:06 |
  2. URL |
  3. 千里眼 #JalddpaA
  4. [ 編集 ]

お疲れ様でした☆

思ってなかった展開に、びっくり!
なんか、くやしいな。
こういうのが書けるのが・・・。

私もリョーチョーさんとらいぱの別れ話を書けばよかった(w
  1. 2006/04/03(月) 21:41:41 |
  2. URL |
  3. 真音 #95bkP2lk
  4. [ 編集 ]

ICBお疲れさまでした。
シリアスが読めるとは思わず…驚きました、
感動しました~。エンショウを見直しました(笑)
思わず読みこんでしまいました。
下の日記のギャグ話も面白かったですw
お話を作るのが上手いですねv
  1. 2006/04/04(火) 15:44:58 |
  2. URL |
  3. アスナ #cdb7H0bk
  4. [ 編集 ]

いやいや

お疲れ様です。
龍之介@遅レスです(マテ

いやいやシリアスです。
前の日のネタといい、バリエーションの広さが朋友の持ち味ですよw
…うむ、私も負けずに悲哀で頑張るかw
  1. 2006/04/04(火) 22:20:26 |
  2. URL |
  3. 龍之介 #-
  4. [ 編集 ]

2本目ーーー

うぇぇ~ん(ノДT;)袁紹~!張角~!!
帝のばかーーーーー!!www
すごぃゃ・・シリアスだぉ、シリアス・・・シリアス・・・リョーチョーも一度試してみるか・・(ムリ
まったくもってさすがICB大御所www毎度毎度楽しませてくれすぎで感謝しきれませんぉ♪
  1. 2006/04/05(水) 02:13:23 |
  2. URL |
  3. リョーチョー #iVyN8/oY
  4. [ 編集 ]

ええ!?

あ、ICBが二つある!?
以前のものとタイトルが似てるので見逃すところでした(^^;

涙を流し、鼻までたらしていた袁紹が、、、
あの袁紹が……まさか…
全米が泣きました(ぇ

嗚呼、『嘘三国志』全9巻が欲しい~
  1. 2006/04/05(水) 18:03:18 |
  2. URL |
  3. 晃 #-
  4. [ 編集 ]

こっちにも遅レス

>千里眼殿
会話だけで状況が説明できたらそれでいいんですけど、私では無理なので
袁と他から出演がなかったので死に役二人w

>真音殿
人を殺さずに感動できるようになれたらいいんですけどね
なかなかそこまでは無理ですから
リョーチョーとらいぱ、あの全米を涙に濡らしたと言う伝説のストーリーですね(何

>アスナ殿
褒められちまった、えへへ(照
こんなのでよかったらどんどん読んでくださいw

>龍之介殿
悲哀ほど完成できてないのですが・・・
まあ、読みきりでぽいぽいすてるのがここの持ち味と言うことでw

>リョーチョー殿
何を言いますか絵の大御所が
リョーチョー殿の絵がないと出来ないんですからこれからも頼みます

>晃殿
伏兵を踏みましたねw
全9巻はマアンゾで売ってますよ(お
  1. 2006/04/09(日) 13:18:36 |
  2. URL |
  3. TOM9 #-
  4. [ 編集 ]

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